ファイナンシャル学院(F学)は、ライザップ式の金融塾です。 金融知識の習得だけでなく、資産運用の伝達方法までを学びます。 日本中に「正しい金融知識を広めていきたい!」そんな強い意志の元、 学びを進めるの受講生が”F学メンバー”です。
オンラインで行うから全国から受講可能!

資産アドバイスを
生業とされている方へ

F学の知識を確実に成果につなげるプログラムを受講することで

半年以内に契約単価や
紹介率がUPします

※ MDRT :年間手数料_約1,200万円以上の契約獲得など一定の基準を満たした金融のプロとしての称号
※ COT  :MDRTの3倍の基準を満たした者に与えられる称号

事例1

紹介数の増加

金融業界未経験者がファイナンシャル学院にて金融リテラシー強化を行った際の
「アポイント件数」「面談件数」「紹介の件数」に対する4ヶ月の推移

金融知識は信頼に繋がり、

紹介が生まれます

事例2

契約金額のアップ

受講前と受講後5か月時点のでの契約金額の変化

金融知識をつけると契約金額が

お付き合い単価から
本気単価に飛躍します

事例3

顧客層の拡大

総合的な金融知識の強化は

ファミリー層から富裕層まで

幅広いクライアントのサポートを可能にします

受講生の声

外資系金融機関 勤務
芦原 智信 様

資産全体のサポートができる プロの金融マンとしての地位を確立できました。

はるFP事務所 代表

河邉 晴彦 様

お客様に対する提案の説得力が抜群に増しました。

株式会社FORTUNA 代表取締役

河野 将侑 様

以前よりも自分のコンサルに自信や信念がついていきています。

大明法律事務所 代表弁護士

大前 恒明 様

金融知識は雑学ではなく実学だと強く感じました。

F学では時代が求める金融マンに成長できます

これからの時代は総合コンサルが可能な専属FP

F学メンバーは顧客と共に栄える

金融リテラシーの差

金融リテラシーが向上すると、

“年収” “金融資産”が共に増加します

F学メンバーに顧客から 追加契約や紹介が生まれる4つの理由

F学の強み

F学では必ず専属プロ講師が付きます。

重要なのは

知識ツール

正しい使い方を知ること

知識の習得から活用法まで伝授
知識の使い方・伝え方で 成果は変わる

お客様に対する提案の説得力が 抜群に増しました。

株式会社はるFP事務所 代表
2020年度MDRT成績資格会員(Court of the Table)

河邉 晴彦 様

1.ファイナンシャル学院に参加された目的をお聞かせください

自身のリテラシーレベルを向上させることで、既存のお客様により高いレベルのサービスを提供していきたいとの思いからです。私のお客様には子育て世代が多いので、正しいお金の知識を伝え導く事で、その子供たちまで豊かな未来を築いていって欲しいと考えています。それを実現していくにあたり、本物の金融知識を付ける事は必須だと思い参加しました。

2.ファイナンシャル学院を受講された感想をお願いします。

長年保険のプランナーとして活動してきましたが、まだまだ備えるべき知識は多いなと改めて気付かされました。特に金融商品全般については浅く理解しているだけでしたが、F学を通じてその本質まで学ぶことが出来、今後に活かせると感じています。F学は長い時間軸の中で徹底的なサポートを通じて本物を作っていくという部分を大事にされており、そこが他の単発的な学びとの違いだと思います。

3.受講後どのような変化がありましたか?

お客様に対する提案の説得力が抜群に増したのを感じています。経済環境についても深く語れるようになってきており、私の自信が伝わっているからではないかと思います。また、自身で開催するセミナー等についても内容がより一層深まりました。参加者からの質問に対しても、今まで以上に高いレベルで返すことが出来るようになり、満足度が高まっているのを感じています。

4.今後受講を検討している方へ一言お願いいたします

一生涯に渡って金融に携わる仕事をするのであれば、お客様には正しい金融知識を提供していく責務があると思っています。F学で習得できるスキルは富裕層の顧客はもちろん、今後はどの層が対象であっても必須スキルになると思います。本物の金融パーソンを目指すのであれば、F学で学ぶことをおすすめします。

金融知識を一緒に広める
優秀な仲間の人脈も広がります

F学受講生の推移

トレーニングの概要

 F学は、顧客に求められる一流の資産アドバイザーを養成する「プロが通う金融の学校」です。
F学では、独自で開発した「F学メソッド」を用いて、一生使える金融の本質的な知識をマンツーマンで学んで頂きます

IPOトレーニングの趣旨

オンラインでの動画学習/コンテンツ提供と
面前授業の融合で効率的な学習をサポート

最短・最速で知識を身につける4ステップ

見る/話す/聴く/書く/まとめる/考える
の多角学習で確実に知識を自分のモノにする

授業は学ぶだけではなく、
クライアントに説明できるまで
アウトプットの実践練習も行います。

疑問点は担当講師にいつでもLINEで質問可能

 講座を受けて疑問に思ったことから、クライアントに聞かれて説明に困ったことまで
野村証券・日興証券で実務経験を積んだプロ講師が徹底サポートします。

動画コンテンツサイト
「F学クラウド」で
さらに学習効果を伸ばす

F学クラウド4つのポイント

サンプル動画

クリックすると再生します

F学クラウドの動画コンテンツの一部を紹介すると

 講座を受けて疑問に思ったことから、クライアントに聞かれて説明に困ったことまで
野村証券・日興証券で実務経験を積んだプロ講師が徹底サポートします。

基礎知識シリーズ

-株式とは

-基礎用語

-取引方法

-株式のリスク

-バリュエーション分析

-決算書の読み方

-過去の事例

etc…

-外貨について

-新興国通貨の金利

-外貨投資の考え方

-物価と金利

-外貨の変動

-貿易と為替

-経済成長と為替

-金利動向と為替

etc…

-債券とは

-債券と預金の違い

-債券単価のしくみ

-債券のリスク

-債券の魅力

-債券の種類

-銘柄選定

etc…

-投資信託のしくみ

-投資信託の手数料

-投資信託の種類

-運用スタイル

-目論見書の見方

– ETF・REIT

-金について

etc…

トリセツシリーズ

-資産運用はルール作りが大切

-新NISA制度の解説(2024年開始)

-長期運用における複利の活用

-長期の資産運用を語る上で押さえる「投資」と「投機」の違い

-話題のテーマ:SDGsの観点から資産運用を語る

-変額・外貨のメリットを米国長期金利の予測から語る

-資産運用に追い風!!金融業界の手数料事情から考える資産運用の意義

-年から手取り金額が減る!? 働き方改革・増税時代における資産形成の重要性

- <法人>今!企業が「退職金制度」を導入するメリット

- <法人>企業内マネーセミナーの有効性

-コロナ後に潜むリスク

-米国株を持つ意義”を「歴史と産業構造」の観点から伝える

-プロに運用を任せるメリット~景気に合わせた運用戦略~

-長期の資産形成を任せる市場は!?資産に経済成長を取り込む

-昔より値段上がってる!?インフレに負けない資産の守り方

-銀行預金が減っていく時代に!?マイナス金利下では株式資産が有効

-米国株の優位性を大統領選の歴史に絡めて伝える

-積立投資の有効性!”バブル期の最高値から始めても資産は増える”

-円預金では資産を守れない理由を「現国策:インフレ政策のしくみ」と絡めて解説

- 「時代に合った運用手法」ドルコスト平均法の有効性と金融危機が起こると言われる理由

-コロナ後に潜むリスク

-米国株を持つ意義”を「歴史と産業構造」の観点から伝える

-プロに運用を任せるメリット~景気に合わせた運用戦略~

-長期の資産形成を任せる市場は!?資産に経済成長を取り込む

-昔より値段上がってる!?インフレに負けない資産の守り方

-銀行預金が減っていく時代に!?マイナス金利下では株式資産が有効

-米国株の優位性を大統領選の歴史に絡めて伝える

-積立投資の有効性!”バブル期の最高値から始めても資産は増える”

-円預金では資産を守れない理由を「現国策:インフレ政策のしくみ」と絡めて解説

- 「時代に合った運用手法」ドルコスト平均法の有効性と金融危機が起こると言われる理由

上記コンテンツに加えて

 

毎週新しいコンテンツを更新
知識強化・予習/復習・顧客フォロー
など幅広い活用が可能です

あなたの資料作成の時間が大幅短縮

季刊誌のテンプレートで顧客フォローも楽々

毎朝8時のフォローアップLINEで最新の情報をキャッチ

毎週月曜日のF学新聞で知識の補填ができる

F学クラウドの講義で使わているスライドはすべてダウンロードができ営業の際にも使っていただけます。

F学を受講し、資産全体のサポートができる プロの金融マンとしての地位を確立できました。

外資系金融機関 勤務

芦原 智信 様

1.ファイナンシャル学院に参加された目的をお聞かせください

保険業界に携わるうえで、保険にとどまらず、金融全般のアドバイスができるようになることで、より高い顧客満足度を追求したかったため受講を決めました。
また私には「知識は礼儀」という信念があり、金融業界で社会に貢献していく以上、金融知識の向上はお客様に対する礼儀であると考え、受講に迷いはありませんでした。

2.ファイナンシャル学院を受講された感想をお願いします。

証券業界で活躍した経験のある講師のみということで講師陣の質の高さを感じました。
実例を交えたマンツーマンの講義であったため、実践的な金融スキルを身につけることができました。金融商品を網羅的に学んだことで資産全体のアドバイスが可能となり、より自信をもって資産運用の重要性を伝えることが可能となりました。

3.受講後どのような変化がありましたか?

金融商品の仕組みを学ぶのではなく、F学メソッドを通じて経済情勢や政治、金融商品の関係性を体系的に学習できたため、資産運用についてよりわかりやすく、深く伝えることができるようになりました。
またお客様の資産状況と経済情勢を踏まえた上での資産運用の提案が可能となったため、今までにない顧客満足度を実感しており、お客様を通じた自身の成長を感じております。

4.今後受講を検討している方へ一言お願いいたします

実用的な金融について構造や仕組みをを学ぶことで、自身の資産管理についてはもちろん、周囲の方の幸せや安心を実感することに繋がっています。
一生涯使えるお金の知識を学ぶ選択肢としてF学はおススメです。
一度体験すると良さがわかると思います。

F学の授業の特徴はわかりやすい授業!
テーマは「学生でも理解できる伝え方!」

わかりやすさを重視し、図やイラストを
メインとした充実のF学テキスト
網羅的な金融知識の強化を徹底サポート

株式

世界の総資産のうち、現預金を除くとそのほんとんどが“株式”と“債券”です。
事業成長を目的として多くの企業が株式を発行し、現代では大量に流通しています。
実は私達にとって「すごく身近な存在である株式」を基礎から学ぶことで、“一生涯活用できる知識のベース”になります。

講義項目

〇株式とは

〇基礎用語

〇取引方法

〇株式のリスク

〇バリュエーション分析

〇決算書の読み方

〇過去の事例

        etc…

債券

世界の総資産のうち約45%を占めるのが、実は“債券”です。

銀行や保険会社など主要金融機関は、顧客から預かった資金の大部分を“債券”へ投資しています。債券を知ると、“世界のお金の流れ”を掴めるようになります。

株式を学ぶ教材は多くありますが、債券について深く学べるのは“F学の強み”です。

講義項目

〇債券とは
〇債券と預金の違い
〇債券単価のしくみ
〇債券のリスク
〇債券の魅力
〇債券の種類
〇銘柄選定
        etc…

為替・金利

世界中の資産がどのように繋がっていて、お金がどのように世界を回っているのか?

外貨について基礎から学ぶと、“一国の通貨がなぜ変動するのか”という部分について理解して頂けると思います。

そしてそれに加えて、“グローバルなお金の流れ”についても根本から知ることができ世界のお金の繋がりを理解できるので、是非繰り返し学習してください。

講義項目

〇外貨について
〇新興国通貨の金利
〇外貨投資の考え方
〇物価と金利
〇外貨の変動
〇貿易と為替
〇経済成長と為替
〇金利動向と為替
        etc…

投資信託

金融庁が発表したデータでは、投資信託を保有している個人のうち“約半数が損失を抱えている”という報告が上がっています。

投資信託の性質・業界の構造を知れば、自分の判断軸を持つことができます。

一見複雑に見えますが、知識をつけるとシンプルに分析することが可能です。

講義項目

〇投資信託のしくみ
〇投資信託の手数料
〇投資信託の種類
〇運用スタイル
〇目論見書の見方
〇ETF・REIT
〇金について
        etc…

経済史

1637年~現在までに大きく変動した経済史“約30種”を全て収録しています。

経済史を学んで頂くと、実は“同じことの繰り返し”ということが理解できると思います。直近で発生した「仮想通貨バブル」に関しても、歴史を知っていると類似の過去の出来事から判断することも可能になります。

講義項目

〇1637~2018年まで網羅
〇経済史 約30種
〇チューリップバブル
〇世界恐慌
〇プラザ合意
〇ブラックマンデー
〇リーマンショック
        etc…

投資信託の分析

投資信託の講義で基礎知識を学んで頂きます。
そして、“投信分析ツール”を活用できるようになることで、その知識を実践で活かしていけるものに換えていきます。
講義内では分析結果を分かりやすくアウトプットできるようになるまで実践練習を繰り返し、クライアントに有益な情報提供を届けられるレベルまでスキルアップを磨きます。

講義項目

〇チャート
〇運用内容
〇標準偏差
〇信託報酬
〇パフォーマンス実績
〇期待リターン
        etc…

受講の流れ

一流の経済間隔を身につけるF学は

弁護士、会計士、不動産など業種を選ばずに

活用されています

金融知識は雑学ではなく実学だと強く感じました。

大明法律事務所
代表弁護士・通知税理士

大前 恒明 様

1.ファイナンシャル学院に参加された目的をお聞かせください

当初受講を決めた一番の目的は、単純に知らない事を知る事が楽しいという知識欲からでした。正直、社会に出て仕事をする中で必要に駆られた事がある訳ではなく、知ると得することがあるのだろうなといった程度でした。ですが実際にF学で学ぶ内に、金融知識は雑学ではなく実学だと強く感じました。お金の知識を得る事は自分自身の生き方においても、仕事の面においてもとてつもなく大きな武器になるのだと実感しました。

2.ファイナンシャル学院を受講された感想をお願いします。

金利が動いたら世の中のお金がどう動くのか、お金が動いたら世界がどう動くのかといった金融経済を基礎から学ぶことが出来ました。F学では金融全般の知識を、専門性の高い講師陣から分かりやすいメソッドで体系的にレクチャーしてもらえました。今までふわっと理解していたような事を、しっかりと理屈から学べたことで、腑に落ちたと同時に本当に芯に残る知識を得られたと感じています。

3.受講後どのような変化がありましたか?

受講をきっかけに、社会や世界経済の動きに敏感になれたと感じています。普段から見るべきニュースが多くなったことで、アンテナも広く高く張る事が出来るようになりました。また普段クライアントの経営者様と会話をする時に、自分自身が値踏みをされるような感覚を抱く事も多いのですが、経済や景気の話を高いレベルで展開できるようになった事でより高い信頼を勝ち得る事が出来るようになったと感じています。

4.今後受講を検討している方へ一言お願いいたします

F学では受講生のレベルに応じて、適切なカリキュラムが作成された上で受講が開始するので、自分に本当に必要なスキルをピンポイントで学ぶことが出来ます。私個人としては学習において一つでも納得出来ない事があると気になって前に進めなくなる質なのですが、マンツーマン形式なので納得できるまで気兼ねなく質問できるのはとてもありがたい環境でした。学ぼうとしている人にとっては一番のメリットになるのではないかなと思います。

創業時の想い

卒業生に正しい金融知識を伝授する核となってもらい、みんなで“お金を学ぶ文化”を創造していく。

「命」の次に大切だとも言われる「お金」。

ただし、日本では「お金」について学ぶ機会が乏しいのが現状かと思います。

 

日本は幼少期から義務教育に「保健体育」があるように「命」についての教育は根付いている印象がありますが、「お金」についての教育は家庭・学校含め、まだまだこれからであると認識しております。

 

満足のいく豊かな人生を送るのにプロの世界で使う難しい金融知識は不要だと考えています。基礎的な「お金」の知識を身につけるだけで、人生の選択肢は飛躍的に拡大し、よりワクワクした人生が手に入ると思います。

 

そこで、より分かりやすく「お金」について学ぶ場を提供し、「少しでも多くの方に豊かになってもらいたい」と始めたのが、ファイナンシャル学院になります。

 

マンツーマンの授業では日本経済に与える影響は微弱ですが、当学院のメンバーが学んだ知識を子供や知人、クライアントに伝えていくことで、「お金を学ぶ」という習慣が「日本の文化」となることを目指しています。

 

より多くの方の「お金」についての知識向上に貢献し、今以上の豊かな人生を送る人が増えることで日本経済の活力に繋げていく。このような働きかけを皆様と一緒に追求しようと邁進しているのがファイナンシャル学院です。

F学メンバーと共に
正しい金融知識を日本中に広める。

目指すは
「お金を学ぶ文化を日本に作ること」

代表講師の紹介

園田 裕樹

株式会社F学 代表取締役

野村證券出身。 証券時代には上場企業から個人まで1000件を超える資産管理に携わり、 延べ数百億円に及ぶ資産運用を経験。 その後、不動産系ファンド:ファーストブラザーズ(株)にてインフラ系 の開発に関する社内ベンチャーを立ち上げ、東証マザーズから東証1部へ の展開を経験し独立。 上記の業務に携わる中で“金融リテラシーの低さ”と“金融を学ぶ場がないこ と”に問題意識を持ち、この問題点を解決し“経済の発展”に貢献したいと考 えファイナンシャル学院を創業。

年間100回を超える金融セミナーの実績

※株式会社日本経済新聞社、FP協会、株式会社九電工 他 税理士法人、各種金融機関、弁護士協会、医師会 など

NHKにて金融を学ぶ』というテーマで紹介

講師陣の紹介

森 貴行

専門:投資信託

野村證券出身。
証券時代は並行して熊本大学にて金融の担当講義を持つなど金融全般に幅広い知識を持つ。

小笠原 日高

専門:債券

野村證券出身。
証券時代は名古屋ウェルスマネージメント部にて債券を中心とした資産管理のサポートを行う。

有吉 竜馬

専門:為替

SMBC日興証券出身。
証券時代、事業継承や相続対策を得意とし、当該ビジネスにまつわるセミナーは年間50本を超える。

大村 裕樹

専門:株式

野村證券出身。
証券時代は、本社にてエクイティ系トレードを中心に富裕層の資産管理を行う。

桐生 博史

専門:金利

野村證券出身。
証券時代は個人・事業法人・財団・宗教法人・医療法人・ファンドなど、多様な顧客の資産管理に携わる。

竹部 伸哉

専門:市場分析

野村証券出身。
証券時代は、マーケティングを強み年、法人に対しての財務分析と市場分析を絡めた助言には定評がある。

更なる顧客満足度を追い求めて
金融リテラシーの強化を決意

平井公認会計士事務所
公認会計士・税理士・上級相続診断士

平井 恵介 様

1.ファイナンシャル学院に参加された目的をお聞かせください

私の本業は医療機関(個人診療所、医療法人、薬局)に特化した税務顧問、経営コンサルですが、最近はクライアント先からの資産形成の相談が増えており、より理論的な根拠をもってサポートしたいと考えておりました。
顧問や監査として担当させて頂くクライアント先へも数値的な改善のみでなく、社員全員の幸せまでを追い求め、幅広いニーズに応えたいという思いがあり、本質的な金融リテラシーを学ぶためにF学への受講を決めました。

2.ファイナンシャル学院を受講された感想をお願いします。

金融商品についての端的な理解にとどまらず、マクロ的な観点から世の中の経済のしくみを理解できるようになりました。株式から債券まで幅広い金融リテラシーを学ぶことで金融全体に対する興味が増し、継続的な学習意欲に繋がりました。

3.受講後どのような変化がありましたか?

講義はテキスト上のみではなく、ビジネスに関するアドバイスもあり、多角的な事業展開に繋がりました。また受講生同時の交流もあり、高い意識を持った同志の人脈も拡大しました。
そのようなスキルアップにより、クライアントからのお金に関する質問に自信をもって客観的にアドバイスできるようになりました。

4.今後受講を検討している方へ一言お願いいたします

金融の世界で生きていくのであれば、早いうちにF学の提供する知識を身につけることを推奨します。
知識をつけることはビジネス展開の原動力となり、知識強化による自分への自信が更なる飛躍に繋がると思います。

まずはオンラインの

無料カウンセ リング・説明会

にご参加ください

体験セッション・説明会概要

よくある質問

講師は野村証券・日興証券での実務経験豊富な人材のみですので、営業手法を含めたご相談も可能です。

受講生のニーズに合わせて月額1万円から幅広いコースをご準備しております。

金融業界への参入を目指して受講される方や自身の資産運用のために受講される方も多くいらっしゃいます。

オンライン授業のコースをご準備しておりますので、面前受講と同じカリキュラムを遠隔地の方でも受講可能です。

複数の法人様に対しコンサル実績があります。企業様ごとの課題に対し、的確なカリキュラムを組みご対応させて頂きます。

セミナー等でのスライドの活用は自由です。 1000を超えるコンテンツがF学クラウドより、ダウンロード可能となっております。パワーポイントでもダウンロード可能ですので、一部編集して活用することもできます。

ニーズにあわせて、複数コースを準備しております。最短コースは1ヶ月間となっております。詳しくはご相談下さい。

土曜は受講可能ですが、日曜は休講日です。

基本的には8時~21時です。マンツーマン授業に関しては、受講生の状況に合わせた対応をさせて頂いています。詳しくはご相談下さい。

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    ※日後以降でご希望の日時を3つ以上ご記入ください。

    ※予約可能日時

    平日:8時~21時

    土日:8時~21時

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    ファイナンシャルプランナー(保険営業含む)金融マンではないが金融アドバイスがある職業その他




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